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為になる本のご紹介「FXや投資を学ぶならこの2冊!」

こんにちは、FXさちおいくんです。

趣味は読書で、普段はいいなと思った本は即購入するようにしています。

知識が増えるのはもちろんのこと、買った瞬間すごく幸せな気持ちになり、今回も新しい本を2冊衝動買いしてしまったのでご紹介しようと思います。

その本とは、

・「敗者のゲーム」 チャールズ・エリス (著)

 →主に インデックス投資で積立てを推奨している本です。

・「マネーの公理 スイスの銀行家に学ぶ儲けのルール」マックス・ギュンター  (著)

 →投機とは何か?投資や投機と言われている行動とは何かを正確に理解できる本です。

非常に有益な本であることは間違いなしです。

特に「マネーの公理 スイスの銀行家に学ぶ儲けのルール」マックス・ギュンター (著)という本は、FXするうえで大変参考になることが書かれていますので、非常におすすめです。

具体的な参考になったポイントは、文中にある「常に早すぎるほど早く利食え」という言葉です。

この言葉がなぜFXで役に立つ言葉となったのか、感想も交えてこちらの記事でご紹介していますので、良ければ見てもらえたらと思います。

 

 

ABOUT ME
FXさちおいくん
FX歴5年目のベテラントレーダー兼普通の会社員。一児の新米パパ。FXトレードで資産形成をしています。資産3億円達成に向けて日々を謳歌。趣味は読書と映画鑑賞。たゆまぬ努力でコツコツとレベルアップ中です。夢は本の出版。